死生観
時間が有限だから、大事なものに向き合う
2026年4月18日
葬送のフリーレンを見ていて、少し考えたことがある。 主人公のフリーレンはエルフで、1000年以上生きている。 しかも、まだまだ長く生きる。 この作品の面白いところは、勇者たちが大 […]
子どもの病気と、薬と、死生観
2026年1月29日
今日は3人とも学校へ行った。 家の中が一気に静かになるこの感じ、いまだにちょっと不思議だ。 マレーシアの小学校でめんどうなのは、2日以上休むと「医者の診断書」を出さないといけないことだ。 公立の病院ならほぼ […]